馴れ初め話

【馴れ初め 嫁 いい話】嫁「免許を持っていない人とは、結婚はできない」と・・・

 

嫁「免許を持っていない人とは、結婚はできない」と・・・

 

 

 

 

嫁とはネットで知り合う。


当時の俺は自動車の免許を

持っていなかった。


ある日、「免許を持っていない人とは、

結婚はできない」と言われる。

(嫁の生活拠点が車必須な地域だったた
め)




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そこで、翌週には教習所に通える

地域への引越しを決め、

約半年後には免許を取得する。


さあこれで結婚も意識した

付き合いができるかと思いきや、

嫁の家族に大反対されていると

聞かされる。


反対の理由は「出身地が遠い」

「血液型がB型」という

どうしようもないこと。


お互い30歳過ぎだったため、

両親の反対があっても

本人の意思があれば

どうにでもなるのだが、

母親が絶対の嫁は踏ん切りが

つかない状態にある。


そんなある日、嫁母が

マンション投資のテレアポにひっかかり、


唯一ローンが組めた嫁の名義でローン
を組ませようとする。


不安要素満載だったこともあり、

嫁を説得してギリギリのところで阻止。


その後、家族より他人(俺)の意見を

優先したということで、

嫁の嫁実家での立場が悪くなる。


実家に嫌気が差した嫁が

俺のところに家出する。


 

 

そのまま入籍。


子供ができて和解。


しかし、ニートの義弟(32歳)の面倒を

押し付けられそうで警戒中。



油断していると嫁実家に

のしかかられそうなので、

嫁とは時々縁切りの相談をしてる。


嫁父(現在70歳、マンションの時も

唯一嫁の味方をしてくれた)が

亡くなった後に


どう変わるかで判断したいと

嫁は言っているが、

自分はいつ早まってもいいように

秘密裏に準備を進めてます。


社会企業家()を自称している

職歴ゼロのニートが働くとも

思えないしね。


嫁の犯行後、嫁母の怒りの矛先が

不動産屋になり、毎日のように

クレームの電話を入れたらしい。


そうしたら、「手付金を返すので

この契約は白紙にさせてください」と

不動産屋からお願いされて、


ローンは解約、手付金も返金されて金
銭的な損は何もなかったよ。


今ではマンションの話は

タブーというか「なかったこと」に

されている。


せめて「あのときは申し訳なかった」と

一言あれば、嫁もだいぶ

救われると思うんだけどね。

 

 

 

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