馴れ初め話

【馴れ初め 感動する話】嫁はGカップ。バスタオル姿、度重なる誘惑に俺が落ちた「いただきまーす」

 

嫁はGカップ。バスタオル姿、度重なる誘惑に俺が落ちた「いただきまーす」

 

 

 

 

妻と初めてした会話スレで

kwskされたので来ました。

ちょっと書き溜めたので連投しますね。

 

漫画部に入部後、ヘタレすぎる俺は嫁
さんに話しかけられなかった。

本当に一切話しかけれなかった。

 

他の女子とは普通に話せてたけども。

 


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そんな感じでまごついてたら、ライバル
が現れた。

 

あとから入ってきたその男子は、積極的
に部長に話しかけてた。

 

しかもガチムチのマッスル系。

レスリング部はここじゃねーぞと。

 

マトモな神経持ってたら、

普通の女はヒョロヒョロな俺に興味を示
すわけが無く、

この時点で「あ、いろんな意味で勝てな
いなこれ」と思って諦めた。

 

というか、逃げたんだねきっと。

興味ないって言い聞かせてた。

 

で、そこからしばらく嫁さんとの交流は
無し。

 

なのでダイジェストで青春時代を振り返
ります。

 

 

 

 

・クラス内に好きな子が出来るも進展せ
ず。

・二年にあがってさらに違う子が好きに
なるも振られる。

・校内に未来は無いなと悟り、校外活動
に勤しむ。(ダンス・バンド・楽団)

・ダンスで知り合った20歳年上のマツコ
デラックス激似の女に

ストーキングされる。

 

・色んな女に付きまとわれたり、

三角関係に巻き込まれたりで女性不審
になる。

(しかも散々モテたのに、遊ばずに恋愛
経験なしを貫いた。

いや、ヘタレだからですけど)

 

・三年になって、急に友達の彼女に告ら
れる。

・ちゃんと振ったのに、付き合ってくれな
いと死ぬ!と脅されて俺涙目。

 

・その子の彼氏(友達)も「こいつの幸せ
の為に付き合ってやってくれ!」と

言うので、正直言って他に選択肢が無
いので仕方なく付き合う。

 

と、いうことで、嫁さんと付き合う前に
メンヘラに捕まりました。

 

ホント怖かった。

この彼女も友達も両方怖かった。

 

付き合う付き合わないの選択に命乗せ
てくるんだぜ…。

 

なんだかんだ付き合ってみたら情も移っ
たし、両思いにはなったけどね…。

 

基本的にはいい子だったよ。

 

手首は切るしちょっと股はゆるかったけ
ど。

 

そしてこのメンヘラちゃんが

重要な役割を果たす。

 

このメンヘラちゃんと嫁さんが親友同
士だったんだよ。

 

嫁さんは2歳上だったんだけど、なんか
二人とも仲が良くてね。

 

高校卒業もしょっちゅう会って遊ぶくらい
には。

 

彼女と交際するうちに、自然と嫁さん
と仲がよくなった。

 

とはいっても、二人で会ったりは一度も
しなかったけど。

 

 もちろん嫁さんに対する恋愛感情も
一切無かった。

 

キレイだなとか、料理が美味しいってす
ごいなとか、

子供好きで結婚願望が強いって

優良物件だなとかは思ってたけど、

彼女とマジメに付き合っていたので

心が揺らぐことは無かったよ。

 

嫁さんは高校の頃の彼氏とずっと

続いていたんだけど、

3年目にして破局。

 

何が駄目だったって、

自分勝手でクズだからという事だった。

 

そして俺は、彼女と付き合って4年目に
突然の浮気発覚。

いや俺じゃなくて彼女の。

 

彼女は散々夜遊びしてたから、

一回や二回じゃないと思うね。

口を割らなかったけど。

 

別れるのは保留にしたけど、

一旦距離を置こう、

という事でほぼ会わなくなった。

 

誕生日を祝ってくれたら許そう、

と心の中で思ってたんだけど、

忘れられてる!

忘れていらっしゃる!!

 

おめでとうメールもなにも来ないよ!と
いう事で、

現実が辛すぎて不貞寝。

 

おかしいよね。

あれだけ俺にベタ惚れだった女が

浮気した挙句、誕生日をすっかり忘れて
しまうとか。

女ってマジで怖いわ。

 

今じゃ立場が逆転してるとか、

男女って不思議だわ、とか考えながら
寝た。

 

その後、夕方に起床。

 

まだ希望を捨ててなかった俺は、

嫁さんに、彼女が俺の誕生日覚えてる
か賭けよーぜ、

とメールを送ったんだ。

 

メールで、そんな非生産的な

空しい賭けやめようよwと返され、

軽く凹む。

 

ですよねー、というようなメールを送っ
て不貞寝再開。

するとすぐ、嫁さんから突然の着信。

電話で話すなんて初めての事。

 

嫁「仕方ない、彼女?に忘れられた哀れ
な君を祝ってあげよう!」

 

俺「疑問系かい!まだ別れてないわ!
でも寂しいから祝ってください!!」

ということで、何故か嫁さんに祝っても
らうことになった。

 

彼女と付き合ってからは異性と二人っき
りで行動することが無かったから、

浮気の仕返しだ!とか思ってた節はあ
る。

お茶飲むだけなのにw

 

俺「じゃあ、明日の何時にする?」

(急に呼んでも悪いと思って)

 

嫁「誕生日は今日なんでしょ?なら、こ
れからすぐ会おう!」

すぐに街の喫茶店で待ち合わせて、

ケーキセットを奢ってもらった。

 

嫁「ほら、お姉さんがケーキを奢ってあ
げよう!」

男「冗談抜きで嬉しいっす…」

慰められながら2時間ほど話して帰っ
た。

結局その日は彼女から何の連絡も無
かったよ。

 

でも嫁さんに祝ってもらったから、心は
だいぶ軽かった。

 

その1週間後、彼女に別れを告げた。

なんでどうしてと言われたよ。

 

俺「お前人の誕生日忘れておいてよく
言えるなオイ」

彼女「あ…」

 

という感じで、ぐうの音も出ない感じ
だった。

そらそうだ。

 

っていうか本当にすっかり脳裏に無かっ
たんだね、

という確認も出来てスッキリ
踏ん切りがついた。

 

でも向こうはあまり別れたくないご様
子。

俺も結局情が捨てきれず、

非情にはなれなかった。

 

別れはするけど、再構築までの保留期
間というわけの判らない状態に。


まあ、別れているとはいえ、

ハッキリしない感じでキモイ関係。

 

だから正直会いたくなかったので、まっ
たく連絡しなかった。

 

向こうも察してか、あまり連絡はしてこ
なかったよ。

 

で、祝ってくれた日から、嫁さんと距離
が近くなった。

 

たわいのないメールが増えたし、二人で
遊ぶことが多くなった。

よく周りの人に勘違いされてはいたけ
ど、

付き合ってもいなかったし、身体の
関係とかももちろん無し。

 

美味しいお店散策という名目で、外食
もよくしたな。

 

友達同士だから、イチャイチャするわけ
じゃなく、

会話の内容はお互いの近況報告やら仕
事の愚痴やらだったけど。

 

お互いに踏み越えてはいけない線を探
り合ってたんだと思う。

 

そして何度か外食をするたびに、違和
感というか、気づいた事があった。

 

なんていうんだろう。

気配りがすごいんだよね。

 

メニューの冊子をスッと出して見やすく
してくれたり、

灰皿が汚れたら交換してくれたり、

お絞りでテーブルをキレイにしたり。

 

あまつさえ、注文もしてくれた。気配り
上手な姉御!って感じ。

 

逆にこっちがなにかしてあげたら、きち
んと「ありがとう」が返ってくる。

 

そんな扱いは、彼女と4年付き合って一
度もされたことが無い。

 

同棲期間中にだって、水を汲んで欲しい
ときに

「水っ」としか言わないような
彼女だったし。

 

受け取るときは「ん」で終了という。

 

きっと普通の女の人はみんな優しいんだ
ろうけど、

直前まで底辺を見てるからか、

その普通な事が女神の所業に見え
るわけ。

 

知らない子供に笑いかけたり、

悪さをしてる子供をきちんと叱ったり、

保母さんかオノレは、という感じの

場面を何度か見たのも驚いた。

 

そら惚れるよ。

惚れちゃいますわ。

結婚するならこの人だ!と確信した。

 

元カノは「子供なんてみんな死ねばい
い」というアレな人だったしね…。

子供好きな俺としては、

とても心がキレイな人に思えるわけだ
よ。

 

意識して観察してみると、すごいんだ
よ。

 

やまとなでしこと姉御肌が同居してる
理想的な女性だった。

冗談もよく言うし、笑いのツボも合う。

 

俺が下らない事をいっても冷めた目で
見下したりしないし。

 

多少のシモネタも笑って返してくれる
し、すごい人だった。

 

あとおっぱいがデカイ。

めちゃくちゃデカイ。

ハンパないサイズ。

 

Fカップまでは想像できても、

Gカップはなかなか想像できまい。

 

おっぱい星人としては興味ありまくりん
ぐなわけです。


でも、実際問題、嫁さんは元カノと親友
同士という問題があった。

ここで俺が告白してしまえば、

結果はどうあれ彼女達の友情がこじれ
るのでは、と。

 

まかりまちがって上手くいったら、

こじれるどころじゃ済まないぞ、とか。

 

だから、ものすごいアプローチを感じる
ときがあっても、

こっちからは一切好意を出さなかった。

 

いや、ヘタレなのは自覚してる。

でもやっぱり友情破壊は躊躇するんだ
よ。

 

しまいには、嫁さんの家に泊まるように
なった。

 

嫁「サイレントヒル4買ったんだけど怖す
ぎて眠れない!

タクシー代あげるから家に来て!」

 

俺「いやいや、あかんがな。男を簡単に
寝泊りさせたら駄目よオネエさん。」

 

嫁「だったら二人とも寝ないでゲームし
て、1日でクリアーすればいいよ!」

俺「ちょwwまじっすかww」

ということで、初めてのお泊り。

嫁さんは一人暮らしだった。

 

やましい気持ちが無いといえば嘘にな
るけど、なにもしなかった。

 

いや出来なかった。繰り返すけどヘタレ
だったので。

そして本当に寝ないでクリアーしました
ともさ。えぇ。

今でも覚えてる。マジで怖かったあの
ゲーム。

 

そんな感じの、『背後に広がる桃源郷』
が3週繰り広げられて慣れた頃、

俺はとんでもないことに気がついたん
だ。

 

風呂の出入り口の直線状にTVがある。
確かにあるね。

そのTVの横に窓があるぞ…。

窓にはカーテンがかかってないぞ…。

窓ガラスに桃源郷が映ってる
ぞ!!!!!!!!

いやっほおおおぉぉぅぅぅいぃ!!!!

心の中でガッツポーズ。本気で鼻血出る
かと思った。

 

広がるおっぱい!見たこと無いサイズ
の!DVDどころじゃねーよ!

嫁「ホーンテッドマンションおもしろーい」

俺「あぁ、うん…おもしろーい…」

超襲いたい…絶対わざとだろコレ…。

わざとじゃないと本当のバカだろ…。

 

でも駄目だ、先に身体の関係はアカン。

せめて告白してから、順番は大切…

 

素数…素数だ…!!あれ、素数ってな
んだっけ…!!

 

と、息子を沈めようとしていたら、

なんと今度はバスタオル姿で嫁さんが

俺の真横を通過したではありません
か!!

 

ババババスタオルだと!!むっちむち
じゃないですか!!

どうしてくれんのこの状況!主にこの
股間を!なにしてくれちゃってんの!

 

嫁「こんな姿でごめんねー。下着出すの
忘れちゃってーw」

俺「おおおぉぅ…」

 

しかもアンタ、その下何もはいてない
の!?バカなの!?

 

バスタオルが役に立たないくらいの巨
にゅう!フトモモ!尻!!

 

巨にゅう!フトモモ!尻!巨にゅう!フ
トモモ!尻!という感じで

脳がオーバーヒート状態。

 

俺「お、俺だって男なんだから、そういう
カッコはやめてくれよ!

襲うぞテメー!」

嫁「はーん。そんな度胸ないくせに~」

 

俺「いや無いかもしれんが、襲われても
文句言えない格好だと思わないのかよ
…」

嫁「確かにそうかもね~、でもそんな度
胸n」

 

俺「で は い た だ き ま す ! 
!」

嫁「え、嘘っ…あっ…」

はい飛んだー。理性が飛んだよー。

 

あまりの興奮に倒れるかと思ったよー。

 

壊れかけのロボコップの視界みたいに
なったよー!

 

嫁が言い切る前に押し倒したよー!

押し倒した弾みでバスタオルが弾けた
よー!

 

ようこそオッパイの国へ!ありがとう
オッパイ!

いきなり乳首からは失礼ですよね!わ
かってます!

まずはキス。

ということで美味しく頂きました。

 

で、キスもオッパイも頂いたらク〇ニで
すね!!と頂こうとしたら、

 


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嫁「もう準備できてるから早く…!!」

oh!とんだビッチだぜヒャッハー!大洪
水じゃねーか!!

というような感じの脳内再生をしつつ、

俺「え、マジでいいの?」

 

とここでヘタレ発言。

ここまでしておいて

自分でも何言ってんだという感じです
が。

 

それでも、「来て…!」と嬉しいことを言
われたのでお邪魔しました。

 

大人漫画とかA〇とかで、入れた瞬間
にイ〇女って出てくるじゃない。

 

あんな感じ。ズブゥッと入れたと同時に
ビックンビクン腰が跳ねてた。

 

嫁「あぁん!え?ウソウソ!?待って!
あ、い〇ぅっ!!」

俺「…え?本気でイッタの?」

 

とりあえず尋常じゃないので入れただけ
で腰を止めた。

 

嫁「あ、いま、いま動いたら、おかしく
なっちゃうよぅ~!!」

 

とか言われたら動きますよね。

ですよね。

ガンガン腰を振りました。

 

生理がキツイ人だったから、

遊び始めた頃からピ〇を

飲み始めたの知ってたけど。

 

一応マナーだから提案するよね。

ゴムは大切。

 

挿入前にゴムを提案したんだけど、

そのままキテ…とか言われたら

生一丁!でしょ。

 

その後色々あったんだけど、あんまり書
くと恥ずかしいのでこの辺で。

 

散々イカセまくった後で告白され、

俺も好きだと伝えて

付き合い始めました。

 

そのまま2回戦、3回戦と本当に夜が明
けるまでやりまくった。

 

3ヶ月の鬱憤を晴らすかのように、すご
い勢いで。

 

身体の関係が先になったのが唯一今で
も悔やまれる所だわ。

なんのために3ヶ月も誘惑に耐えたのか
わからん。

嫁さんとしては恥ずかしくて告白なんて
出来ないから、

いっそ誘惑してなし崩しにでも

付き合って、離したくなかったみたいだっ
たけども。

そんなことしなくても、もう離すつもり
は無かったんだけどなぁ。

 

これで晴れて恋人同士に…というはず
なんだけど、、

 

元カノとの微妙な関係をスッキリ清算す
る必要があったんだよ。

 

朝になって、もうラブラブ状態がMAX
ゲージを振り切っており、

二人で将来設計について

裸で話したりするなかで、

ふと元カノとの微妙な状態がよぎった。

 

忘れがちだけど、あの子は筋金入りのメ
ンヘラちゃん…!

 

何するか何されるかわからへんで!と
怖くなってきた。

俺「ということで、俺はこのまま元カノの
家に行って縁切ってくるわ!」

嫁「大丈夫?私も行こうか?」

俺「かえって血降るかも知らんから気持
ちだけ受け取っておきます。」

 

元カノに電話をして、荷物を取りに行
く、ということで家に行った。

 

なんか必要なものでもあるの~とかノホ
ホンとしたこと言われたけど。

 

で、単刀直入に、もう会わない、好きな
女が出来たと伝えた。

 

いや、既に別れてるんだけどね実際は。

でもさっきも書いたとおり、再構築どう
のの話があったからさ。

もうこの先そんなことは絶対ないし、

二度と会わねーし、友達として継続も
ムリ、ということを明確に伝えた。

 

もう会えなくなっちゃうの…?とか口尖
らせたって駄目。

 

そもそもこうなった原因全部おまえ自
身だし。

というと火に油を注ぐので、会えてよ
かったよ!今まで有難う!で美しく〆
た。

 

玄関先で袖を掴まれるわ、

ドアの隙間から覗いてくるわで、

すごい未練たらたらだったな。

 

最後にキスしてこようとしたけど丁寧に
お断り。

裏切りになるからと。

 

でも最後の情で、頭をなでてあげた。元
カノはこれが大好きだったから。

それで本当にバイバイということで。

今でも連絡は取ってない。

一切。

 

で、お気づきの人もいるかと思うが、嫁
さんと付き合うって言ってない。

 

これはわざと。

 

すこし時間を空けてから明かそうと思っ
てた。

 

というのも、嫁さんと元カノは友達だか
らさ。

関係がスッキリした瞬間に嫁さんと付き
合うとか、

なんか酷いことになるかな、と。

 

いや、プロポーズしなきゃしなきゃと思っ
てあせってたんだよ。

 

婚姻届を目の前においている時点で、

最低でもコレに書こうとする前に言わ
んとアカンやろ…!

と思ってたんだけど、

ほら、思い出してみて欲しい。

俺は先天性のヘタレだということを。

 

気が付いたら嫁に、「ん?書かない
の?」とか言われる始末。

 

書くの躊躇してるみたいで悪いから、

「か、書くよ!」とか言って書き出す始
末。

で、書き終えて捺印し終えて、

ぶるぶる震えながらプロポーズしたら

爆笑された。

 

嫁「署名捺印してからプロポーズとか聞
いたことないわww」

俺「ですよねー…」

ということで夫婦になり、現在1児がお
ります。

長くなったけど、こんなところで終わら
せて頂きますね!

 

度重なる誘惑の末、ようやく俺が落ち
たわけなんだけど、

落ちるまでの3ヶ月間は凹みまくったそ
うだよ。

女としての自信を無くしかけたと。

 

俺は好意を100%隠しきっていたし、脈
無しだと思っていたそうだ。

 

で、これで諦めよう…と思って最後に大
胆な行動に出たところ、

最後の最後で俺が網に引っかかったわ
けです。

 

でも全裸がガラスに映ってるのは気がつ
かなかったみたいよw

 

あと、当時の嫁さんの、元カノへの考え
方だけれど、

俺と元カノが付き合ってるときに

散々俺が鬱になってるのを見ているか
ら、もう別れてるし、

大切にしないならアタシが

貰っちまうぞコノヤロウ!

 

という感じだったそうで。

 

捨てたんだったら拾っちゃうぞ!!

という感じなんじゃないかと。

 

身バレ防止にフェイク入れまくろうと

思ったんだけど、書いてるうちに気持ち
よくなっちゃって

9.5割位真実書いてしまった。

 

これ関係者見たら即バレするわ。まぁ、
バレても問題ないし、いっかー。

 

だからインターバル後に明かそうと思っ
たんだけど、

嫁さんからあふれ出る幸せオーラが、
元カノを感づかせた。

女ってすごいよね。

そして嘘がつけない性分の嫁さんはご
まかしきれなかった。

で、俺にメールが2通届く。嫁さんから
と元カノから。

 

「バレたかも…!」「もしかして○○と付
き合ってんの?」

oh…!予定が狂ったよ…!!

 

これ以上どうしようもないな、と思った
ので、そうだよ。

言いにくくて。

気悪くしたらごめんな、と返信。

 

ふーんと返ってきて終了。

 

すぐに教えてくれなかったという事にキ
レてたけど、

心からなのかイヤミも入っているのかわ
からんが、

祝福してくれたよ。

 

真意はちょっとわからんし、

今でもどう思ってるのか判らないけど、

祝いの席まで用意して

祝福してくれたのでありがたく

お祝いされた。

 

きっといい子なんだよ。多分。おそらく。

 

浮気されるとか嫌な思い出が

強くて素直に受け止められないけども。

 

ということで、その後結婚の日取りを何
月頃、とまで決めた。

 

付き合って数ヶ月で結婚の話が自然と
出来た感じ。

 

お互いに、この人しか居ない!って思え
たってことなんだろうね。

 

で、周りにも○月ごろに結婚するわと告
知し、同棲を開始。

 

そのまま結婚、現在に至り子供は一人
娘が居る、という状態です。

 

恋人としての交際期間が半年程度とい
うスピード婚でした。

 

嫁さんとは2学年離れてて、嫁が当時
25歳で俺が23歳だったんだ。

 

お互いに小さい頃から20歳までに結婚
するというのが夢だったから、

すでに3年、5年も夢からオーバーして
る状態だったわけで、

だったらすぐに結婚しようか!!

という感じだったんだ。

 

で、婚姻届を貰い、さっさと署名捺印を
して、さぁ、あとは提出するだけ…!

 

という段階で、猛烈に大失敗を犯して
いるわけさ。

プロポーズ、してないの。

 

 

 

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