浮気不倫

【嫁への復讐方法】完全に勘違の元嫁 俺「それぐらいくれてやるよ」元嫁「なにこれ?」俺「!!」結果… 

 

完全に勘違の元嫁 俺「それぐらいくれてやるよ」元嫁「なにこれ?」俺「!!」結果… 

 

 

 

もう10年以上前の話だが。

一応修羅場+微復讐

俺の仕事は不規則で出張が多い。

当時も今も。


始発の新幹線で出張の時には、

かなり早く家を出ることになるし

最終で帰ってくることもあるので

その時間常に起きててくれとは

思わないが

すれ違いになることは

避けたいので、

結婚相手の条件として

専業主婦になってくれる

ことってのがあった。

 

・最近妻(旦那)の様子がおかしい…
・コソコソ隠れてスマホを触る…

もしかして誰かと…

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その代りと言ってはなんだが、

嫁と将来生まれるであろう

子供を養っていくだけの

収入はあるつもりだし

住んでるマンションは

ローン完済済み。


貯蓄もギリギリだけど9ケタある。

(相続によるものが大きいが)


プロポーズの時に

俺の希望と現況は話してあり、

嫁も料理や手芸が好きだし

支える側に徹します

なんて言ってくれて結婚。


最初の一年ぐらいは良かった。


先に寝ててくれてもいいぞ

と言ってもちゃんと起きて

待っててくれる女だった。


料理も美味いし、

結婚してよかったと思った。


毎日家に帰るのが楽しかった。


ところが初めて迎えた結婚記念日に

「やっぱり専業はヒマ過ぎて

一日が長い。

やだ。

 


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パートに出る」って言いだした。


俺は長期出張の後には

平日に代休取ったりするし、

日によっては15時ごろ

直帰することもある。


そんな時に家に居て欲しいから

プロポーズの時にそう言った

はずなのに話が違うと断った。


習い事でも友達と茶でも

ランチでも行けばいいじゃないか

と言ったが、どうやらそこまで

仲のいい友人はいないらしい。


習い事は元々してて、

これ以上やりたいこともないって。


とにかく生活に刺激が欲しい

とか言い出して、

9-15時ぐらいの間ならってことで

折れた。

のが失敗だった。


資格もキャリアもない

家庭の主婦が働ける場所なんて

そうそうない。


結果、近くのスーパーで

働くことになったが、

初めての立ち仕事で

疲れるらしくて食事は

出来合のものばかりになった。


それでも慣れるまでの

辛抱だと思ったが、

その後はどんどん

手抜きが酷くなっていった。


だんだん分かってきた。


本当は料理好きだった

わけじゃないんだってな。


そうこうしてるうちに

3年目の結婚記念日に

離婚したいと言い出した。


一緒に暮らしてみて、

不規則な俺の生活に

合わせることが苦痛になった

というのが理由らしい。


だから最初にそれは言っておいたし、

俺が帰宅時に何が何でも

家にいろって言ったわけでもなく


買い物や遊びで

出掛けていたことに

文句を言ったりもしていない。


そんなことはあって普通だし、

ただ常時すれ違うような

結婚生活は避けたかったし

共働きだとそうなる可能性が

俺の場合高かったから

仕事はしないで専業主婦で

いて欲しいと説明したはずだ。


とにかくお互い冷静になろうと、

しばらく実家に帰るように言ったら

一週間旅行してくるから

その間に結論出せと

勝手なことを言って出て行った。


その後は何が何でも離婚すると

取りつく島もなく、

約束をこうも早くこうも簡単に

反故にされたことに対する怒りが

こちらにもあって

離婚に応じることにした。


そうしたところ嬉々として

「マンションは今後住む気ないから
いらないけど、

その代り貯金は3分の2

ちょうだいね」だとさ。


マンションがどうのとか

何言ってんだこいつ?

と思ったがそこはスルーして

「それぐらいくれてやるよ」

って言ったら嬉しそうにしてた。


まだ新婚と言われる時期だったし、

俺には帰る実家も

もうなかったから(実家は兄が継い
でいる)

正月とかGとか嫁の希望するままに

贅沢な海外旅行をしてた。

外食もよくしてたし。


なので結婚して3年程度じゃ

貯蓄額なんてたかが知れてる。


貯蓄の“3分の2”が

どういう根拠から出た数字なのか

ワケ分からんかったが、

結婚してから貯めた金は

500万ちょいだったから

いくら金の話になった時の

嫁の顔に失望して

一気に愛情は失せていたとは言え、

一時は本気で惚れていた女を


路頭に迷わせるのは

申し訳ないという最後の仏心で

全額(端数切捨て)を現金で

用意して


俺のサイン済みの離婚届けと共に

嫁に差し出したら「なにこれ?」と。

 


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最後っ屁じゃないが、

その言い草に嫁の笑顔を

一度ぐらい崩してやりたくなって


「おまえとの結婚生活の

思い出を抹殺したいから

その間に貯めた金は

全部くれてやるよ。


二度と俺の前に現れるな」

って言ってやった。


そしたら「だからこれ何よ?」って。


要は、嫁は俺の全財産の半分を

貰う権利があると

何故か誤解してたんだな。


どんな強盗だよ


財産分与ってそんなんじゃねーよ

って説明したら突然離婚を

翻してきた。


慣れない立ち仕事や

職場の人間関係で

ストレスたまって疲れてて

現実逃避したくなった

だけだったって。


無理だよ今更そんなこと言われても。

俺の方は完全に冷めていた。

そうさせたのは嫁だ。


それから実際に離婚するまで

一年かかったよ。


調停委員ってのは本当に糞だ。


こんな状況でどう考えれば

やり直せるって思うんだよ。


結局最後は財産分与は

きちんと<折半>して別れた


この一度目の結婚で、

俺の生活サイクルは

俺の都合だってことが分かったし


一応は俺の希望は伝えつつも、

今の嫁にはストレス

溜めないように生活してくれって

言ってある。


失敗から学ぶものは確実に

あったと言う事で、

その点だけは感謝している。


金の切れ目はなんとやら

というがこの場合は

思考回路にもドン引き


結局そこかよ!って

思うとありえないくらい冷めるよな

今は幸せそうでよかった

 
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