浮気不倫

【嫁が怪しい行動】浮気がバレた嫁→「何でもしますから許してください」→デリ呼んで目の前で見せつけた結果…

 

浮気がバレた嫁→「何でもしますから許してください」→デリ呼んで目の前で見せつけた結果…

 

 

 

当時のスペックは、俺31、妻30。

小梨。

大学からつきあっていた。

妻が就職後しばらくして結婚。

6年目。

それなりにセ〇〇〇していたが、

子どもはどうもできなかった。


妻も責任ある仕事はまかされるし

部下もできて仕事が

楽しいみたいだった。

 

・最近妻(旦那)の様子がおかしい…
・コソコソ隠れてスマホを触る…

もしかして誰かと…

その悩み相談してみませんか?

相談は完全無料で、しかも匿名OK!知識豊富な専門スタッフが
親切、丁寧にあなたの悩みに対応します!

勇気を出して相談する

 

泊まりの出張も多かった。

ふとしたことで発覚。


「泊まりの出張」のある日、

会社から緊急だといって

家電にかかってきた。


携帯にも出ないので

自宅ではないか、ということだった。


俺「今日は出張じゃないんですか?

これまでも月2~3回はありましたけど」


相手「いいえ。


うちも人づかいあらいほうですが、

女性をそんなに出張させません」

電話をはさんで、2人できょとんとした。


電話の向こうで、

「課長、○○さんとつながりました。」

の声が聞こえる。


相手「携帯に出たようですので、

今日はこのへんで。


失礼いたしました。」


妻が帰ってくるまで、心の中で、

不倫か、いや、実家に俺にも

いえないたいへんなことが

あるんじゃないか、

という思いがよぎった。


妻はおそくに帰ってきた。


緊急というのは、妻が担当している

取引先のえらいさんが急死して、

その弔問をどうするか、

という話のようだった。


俺は、そんなことはどうでもよかった。

 


スポンサーリンク


 


 

俺「なんで泊まりの出張だとウソついた」

妻「ごめんなさい」

俺「本当はなんだったの?」

妻、泣きだす。

しばらくたって、


妻「淋しかったの。

あなたも会社で偉くなって、

出張も残業もして」

俺「えっ」。

話の展開が全然読めなかった。

何の関係があるんだ。


妻「仕事とか子どもとか、

相談しようにもあなたは

忙しそうにしているし」

俺、まだ頭がついていってない。


妻「3期下のAくんが、

いろいろ相談にのってくれた」。


俺、やっと話の流れにおいついた。

まずい、これから不倫を告白される。

俺「その先は聞きたくない」。

今度は、妻が「えっ」という顔をした。


俺「まあ結婚前のことだけど、

お前とつきあっていたときに、

出張先とかでデリとか

呼んだこともある。」

俺「お前さえその気なら、

水に流してやってもいい。


Aとは別れるのか?」

妻「はい」

俺「二度と会わない?」

妻「はい」

俺「でも、部下でしょ。

毎日会うよね」


妻「あなたが許してくれるんだったら、

仕事辞めてもいい。」


俺「辞めてもいい?上から目線で

なに言ってるの」

妻「あなたが許してくださるんだったら、

仕事辞めます。


あなたの言うこと絶対服従しますし、

ずっとあなたのそばにいます」。


次の日、妻は本当に会社を辞めてきた。


妻と会えなくなるので

てんぱってしまったAは、

妻が取引先の弔問の話で

会社がたいへんなときに

いっしょにいたのは自分だ、

とゲロした。


悪いのは自分で

妻は悪くない、といって。

会社は彼を次の異動で左遷した。


妻「今日からは、ずっとあなたの

そばにお仕えします」


俺「昨日、浮気したことあるといったけど、

結婚してからはないよ、

そこは信じてくれるかな」

妻「はい」

俺「自分が愛した人が、

他人とするって聞くのは、

どんな気持ちだと思う?」

妻「わかりません」

俺「でも、俺は、それを経験しているんだ
よね」

妻「ごめんなさい」

俺「泊まりの出張のときって、

ずっとAといっしょだったの」

妻「はい」

俺「一晩中、しまくり?」

妻「やめてください」

俺「彼のほうが、大きいの?

テクニックもあるの?

何回でもできるの」

妻「もうやめてください」。

妻は手で顔をおおった。


俺「じゃ、1回だけ経験してみようか」

妻「へぇ、何をですか」

俺「愛している人が他人とする気持ち」

妻「いやです」

俺「あれ、絶対服従じゃなかった?」

妻「仕方ありません。


私が悪いんですから。


許します」

俺「許します?まだ上から目線が

なおっていないようだね」

妻「ごめんなさい」

俺、デリ呼ぶことにする。


キンコーン。

デリ嬢がきた。

「こんにちは」。

部屋にはいってきて妻がいるので

ぎょっとなったようだ。


嬢「あの、これはどういうことでしょうか」

妻「すぐ私はいなくなりますから」

俺「この女、俺と別の女との行為を

見学したいというんだよ。


あなたさえよければ、

謝礼は内緒で上乗せするから」


嬢、しばらく考えていたが、

「事務所には言わないでくださいね。


それと奥さんが参加して

3Pもイヤですから」


俺「もちろん内緒だし、

俺も3Pの趣味はない。


こいつは見てるだけ。

じゃ、サービスお願いします」。

嬢も初体験だったのだろう。

どことなくぎこちない。


俺は、そばにいる妻を刺激しようと、

妻にはあまりしない事とかもする。


指も動員して、嬢を責める。

嬢が俺のを咥えたときに、

妻はさすがに目をそむけた。

俺「ダメだ。


ちゃんと見るんだ」

 


スポンサーリンク


 


 

合体した。

俺、妻に見せつけようというのもあって、

必死に腰をふる。


嬢は、妻がいることを忘れ、

声をあげはじめた。


妻も、「もういい。

やめてよ、やめてよ」と声をあげている。

バックの体制になった。

妻を正面にみる姿勢をとった。


妻目をつぶっているうえに、

手で覆っている。


「もうわかった、もうやめて」

半分泣きながら叫んでいる。


俺は、その状況に猛烈に興奮した。


嬢に突き立てるストロークも激しくなる。

嬢はいっそう声をあげる。

こらえられなくなった妻は、

ドアをあけて逃げようとした。


俺は妻を引きずり戻し、「だめだ。

目をあけてみるんだ。

夫が他人とする姿を」

妻「ごめんなさい。

もういいよ。

わかったよ」。

すすり泣きをはじめた。

俺はいっそう興奮した。

でも、そろそろリミットだ。

俺と嬢は同時に達した。


その後平穏な結婚生活を再開した。

夜の生活はどんどんハードになった。

自分のなかのSが目覚めたようだ。

妻もM性があったのかもしれない。

縛りもしたし、極太おもちゃも使ったが、

一番効くのは、じらしたり、

「言葉攻め」だった。


妻に見られながらイッた感覚のほうが

狂い咲きしなくてよかった。


でも、そんな生活は長続きはしなかった。

たしかに妻は従順な妻になった。


共働きのときには

手抜きが多かった料理の腕もあがった。


でも、いったん目覚めた俺のS性が、

従順すぎる妻だと満足できなかった。


たまには反発してくれて

それをいなすような状況がほしかった。


去年の冬、緑の紙をだしてみた。

妻は「あなたの言うことは、

どんなことでも従わなきゃ

いけないんですものね」と言って

署名しやがった。


それくらいは反発してくれよ、

と思っていた俺は、

拍子抜けしたというより、

もうこいつは俺のこと

愛していないのか、と脱力した。


役場にだしたあと、妻は

「あなた好みの女になれなくて

ごめんなさい」と涙をこらえながら言い、

背中をむけて歩きだした。


俺は一人になってしまった。

 
・YouTubeはもう稼げない…
・収益化を外された…
・一向に審査が通らない…

最新版のYouTube戦略を正しく身に付ければ
まだまだ稼げます!
今なら先着無料特典を受け取れます。